クレジットカードを郵送にて受け取るときの住所確認の書類・保険証(写真なし)・パスポート(当然写真あり)・運転免許証(当然写真あり)はOKで・住民基本台帳カード(B)写真ありはNGとマルイカードの電話オペレーたの女性に言われました
しかも住民基本台帳カード(B)写真有りは(役場・国)が出したものではないので駄目と…顔写真が付いてない保険証のほうが、顔写真つきの住民基本台帳カードよりも駄目というのは同じ役場が出してる割には腑に落ちないのですが、なぜ身分証明として使えないのかが不思議に思います
経験者の方、カード会社関係者の方などがおられましたらご教授お願いしたいのですが?オペレータの人に、「顔写真つきの住民基本台帳カードよりも保険証のほうが顔写真つきじゃなくて危険だと思うのですが?」と振ると、「住所の確認がしたいだけなので…」となぜ駄目なのかが曖昧でした
※免許証以外は一応持ってますが、大抵の場合住民基本台帳Bを駄目と言われたことがないので追求してみました
パスポート→国免許証→国家資格保険証→社会保険事務所及び住民票の有る役場住民基本台帳(A及びB)→住民票の有る役場すべて公的機関が発行してる書類だと思うのですが違いますでしょうか?
住基カードが使えないのはエスポカードは佐川の受取人確認配達サービスを使って配達し、佐川が認める本人確認資料でないためですね
文句を言うなら佐川急便でしょう
http://www.sagawa-exp.co.jp/business/service/transport/kakunin.htmlお届け先様と確認する公的証書は「運転免許証」「各種健康保険証」「パスポート」「各種年金手帳ならびに年金証書」「外国人登録証明書」のいずれか1点となります
ゆうびんの「本人限定受取(特例型)」なら住基カードを認めていますhttp://www.post.japanpost.jp/service/fuka_service/honnin/index.html