アメリカ人の労働観について英会話教室に通

質問

アメリカ人の労働観について英会話教室に通ってるのですが、そこで行う会話で常々感じることがあります
講師はアメリカ人であることが多いのですが、彼らは汗水たらして働くのは頭が悪い人間のすることだと考えている節があるということを感じます
例えば、私が実家の農作業を手伝ったなり、ノルマ達成のために休日も出勤して働いたなどと言うと、「こいつはバカじゃないのか」という節の発言をしばしばされます
これは彼らのどういった考えに基づいているのでしょうか
アメリカは、自分たちが大量に消費した物・サービスのツケを、敗戦国日本に大量の国債を購入させるという形でファイナンスさせているという現実があります
面倒くさく手間が掛かるモノづくりは他人に任せ、自分たちはおいしい所だけを持っていくという体勢を彼らは作ったわけですが、これについても英会話教室での出来事に通じると思うのですが

ベストアンサー

何の為に仕事をするのか、と言う事でしょう
日々の生活をする為に働くのであれば収入さえ得られれば仕事は楽な方がいいでしょうから

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